CSRって何?

CSRは『Corporate Social Responsibility』の略称で、
企業の社会的責任という意味です。
桃栗柿屋は新築・リフォーム・不動産を
地元に寄り添ったかたちで営んでいます。
だからこそ、桃栗柿屋にできる活動があると思い、何かできるかを考え、実行してきました。

これからの日本を担う若者や子供たちのための地域貢献、
地域の福祉の活性化、
そして環境保護活動を行っていることでも知られる
野口健氏の支援。

このページでは桃栗柿屋が地域のために行っている
取り組みをご紹介します。

こども工務店

数年前より「こども工務店」を年2回開催しています。
大工さんになりきっての上棟体験や、左官屋さんのぬりかべ体験、かんな削り、設備屋さんの配管つなぎなど、実際の職人さんに教わることができます。

建築を楽しく学ぶことのできる“職業体験の場”を通じて「未来を担う子どもたち」が将来について夢や憧れを抱いたり、キャリア育成のきっかけになることを願い、この活動を行っています。

伊吹高校サッカー部のスポンサー

2015年より、社員が伊吹高校サッカー部でコーチになったことをきっかけに、サポートをはじめました。
ユニフォームに弊社のロゴが付いています。
弊社は地域貢献の一環として、地元でスポーツを頑張る若者を応援しています。

桃栗柿屋、高校サッカー部の
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サマーホリデー

養護学校や特別支援学級に通う子どもたちが夏休み中過ごす場所として、サマーホリデーという活動のお手伝いに毎年参加しています。工作や一緒におやつを作ったり、遊んだり色々なことに調整んする子どもたちに接することで、普段の業務では得られない気づきや学びがあり、この活動への参加は社員にとっていい刺激になっています。
毎年このようなボランティアに積極的に参加することによって、地域の福祉活動の活性化をめざして、今後も継続して参加していきます。

福祉施設に車椅子寄付

地域に福祉で貢献したいという想いから、毎年1月に開催している「県民リフォーム祭り」の収益金で福祉施設に車椅子を寄付しています。
寄付をしたい旨、福祉施設にお伝えすると、いつも驚かれます。 そのために、いかに地域の施設に車椅子が不足しているかを実感させられます。
これまでで7台の車椅子を寄付してきました。
微力ながら、これからも継続して地域の手助けをしていきます。

アルピニスト野口健氏の支援

彦根店オープンにともない、住まいを通じてさらに我々が出来ることはないのかと考え抜いた結果、「環境」というキーワードが出てきました。
そこでスペシャル企画として、野口健さんにチラシに載って頂こうと、野口健さんの書籍と過去のブログを全て読み、手紙を書きました。
「OK」の返事が来たときは驚いたどころか、逆に血の気が引いた感覚になりました。
「ノックすれば、扉は開くんだ」と思った瞬間でした。

それ以来、弊社では野口氏の活動を支援しています。

アルピニスト野口健氏と桃栗柿屋代表野々村が
京都府宇治市の文京大学にて対談を行いました。
当時環境大臣だった小池百合子氏から
「我が家の環境大臣任命証」を頂きました。

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